1億ドルの記憶
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          インタラクティブノベル(R)No.3

 1億ドルの記憶

 きみは、東西に走る廊下にいる。廊下の南側の壁にはドアが

ある。ドアの向こうは部屋のようだ。耳をすますと、中から小

さな靴音が響いてきた。だれかがいる。しかし、人数は分から

ない。



     部屋に入る



     廊下を東へ進む



     廊下を西へ進む