1億ドルの記憶
          (C)雅 孝司1998 禁・無断転載   歓迎・事前相談転載
           ご意見・ご希望・お問い合せは pga00132@niftyserve.or.jp

          インタラクティブノベル(R)No.3

    1億ドルの記憶

  きみは思いきってそのドアをあけた。まんがを読んだりして、数人の男がくつろいでい

る。彼らの視線がいっせいにきみに注いだ。鋭い眼光。

  なんというカンの悪さ、ここはガードマンの控え室だ!



  ピストルを持っていて、弾もある



    ピストルを持っていない/弾がない